
昨日、所用で静岡に行ったんですが、そこで見つけた珍しいカラーマンホールです。大御所 家康公、駿府城入城400年祭 の消火栓です。 なかなかきれいですね。 2007年になってますから、入城は1607年ですかね。 まだ設置されてからあまり時間がたってないようです。場所は静岡駅から呉服町通りを進んで、PARCO(3月に開店予定、旧西武百貨店)の先の道を左に曲がったあたりにありました。他にもどこかにありそうですが、時間が限られていたので他のを見つけることができませんでした。

以前紹介した静岡県静岡市清水区のサッカー仕切弁の新品がありました。前回は清水駅前でしたが、今回は市町村合併で新しく静岡市になった蒲原にありました。蒲原町から清水区蒲原になったので、新しく工事が行われたところからこれに代わっていくのかもしれません。見つけた場所は、東海道本線の蒲原駅と新蒲原駅の間の旧国道1号線です。

今日は富士山本宮浅間大社のお祭りだったので、混雑を避けるために富士宮バイパスに出ようと北に向かっていたところ、途中で見つけた孫悟空の消火栓です。消防士姿の普通の猿かなと思いましたが、雲に乗っているので孫悟空でしょうね。場所は富士宮市西阿幸地だと思われます。今のところこの場所以外では見つけていません。比較的新しいですから、今後は富士宮市の新しい消火栓はこれになるのかもしれません。

以前、富士山親子マンホールを紹介しましたが、今回はカラーの富士山の親子マンホールです。このカラー富士山親子マンホールは他では見かけたことがありません。これは富士市の市民ホールのロゼシアターの南側にありました。ちょっとカラー部分が抜けてきてしまっているのが残念です。

ワールドカップも盛り上がっていますので、サッカーネタをひとつ。以前、清水の駅前にあったサッカーの消火栓を載せましたが、そのすぐ近くにあった仕切弁にもサッカーの絵が載っていました。さすが、清水エスパルスの地元です。

久々にマンホール探しに行ってきました。前回は撮影できなかったものを中心に撮影してきました。最初の消防車の消火栓ですが、ほかのと違って、消化と空気が一緒になっています。同じ絵のものはよく見ますが、こういう併記のものはこれしか見あたりませんでした。

静岡県富士市、渋滞する時によく名前のあがる東名松岡バス停から少し北の方向に行った場所にあった親子マンホールです。小さい方が普通のマンホールサイズで人が出入りするためのもの、大きい方が機械を入れるためのもののようです。大きい方の模様は面取りした四角形のようですね。この手の模様は六角形ものが多いですが、これは四角形です。この親子マンホールは今のところ2カ所でしか発見していません。












